YhaiNea ホームページ制作 作りたい方は質問表へ →

YhaiNea | 小さなお店のホームページ屋です

お店のホームページを、25万円で。月々の保守料は、0円。

ホーム・会社概要・採用・お問い合わせの4ページ。写真と文章は、お店のものをそのまま使います。 つくったあと、うちへのお支払いはありません(サーバとドメインの実費は年5,000円ほど・お客様名義)。 書いていただくのは質問表1枚だけです。

ためしに、お店の名前を入れてみてください。 下の粒があなたのお店の名前になり、さらに下の見本サイト3本も、その名前に変わります。

例:
粒も、下の見本も、押したその色になります
0うちへの月々の保守料サーバ代は実費のみ。年5,000円ほど、お客様名義
25万円つくるときの費用4ページ。増やすなら1ページ5万円
1書いていただくもの質問表だけ。文章はそのまま載せます
1秒ほどスマホで開くまで重い部品を入れないので、待たせません

こんなホームページをつくります

業種ではなく雰囲気で選びます。中の作りはどれも同じ。伺うのは色1つだけです。 下に送ると横に流れ、中のサイトも一緒に動きます →
4つ目の型「ライブ」は、この看板そのものです。粒・明かり・絵が動く作りで、+10万円。

架空の会社で作った制作サンプルです。実在しません。

01
この見本を開く →硬派施工・製造・運送濃い面が斜めに割れて写真が出る。折り目で最後まで通す。
02
この見本を開く →スタイリッシュ美容・飲食・サロン一言が写真の上を渡り、お品書きは縦に送ると横に流れる。
03
この見本を開く →シンプル士業・教室・商店写真ゼロで成立する。読んでいる場所が、左の目次で光る。

何が違うか

安いから削ったのではなく、削ったから安くなっています。

文章はこちらが書きます

お客様がいちばん嫌がるのは「原稿をください」です。そこで9割が止まります。紙の会社案内・パンフ・名刺、今あるものを渡してもらえれば、下書きまで作ります。

写真がゼロでも成立します

写真を用意できない商売は多い。3つのうち1つの型は、写真が1枚も無いことを前提に組んであります。罫と余白と字だけで、それらしく見えるように。

ある日とつぜん壊れません

よくあるホームページは、よそのサーバにある部品を借りて動いています。借り先が止まると、お店のページも止まります。うちは借りものを使わないので、そうなりません。

月々の保守料をいただきません

「月々5,000円の保守」を売りません。中で動く仕組みを置かないので、乗っ取られることも、更新に追われることもないからです。かかるのはサーバとドメインの実費(年5,000円ほど)だけ。お客様名義なので、他社へ移すのも自由です。

値段

見積りではなく、決まった値段です。ページ単位でしか増えません。

基本(4ページ)

25万円

ホーム/会社概要/採用情報/お問い合わせ。文章の下書きまで含みます。 公開までの直しは2回まで無料です。

動く仕掛け(ライブの型)

+10万円

この看板と同じ作りです。名前が粒で組まれ、明かりの当たるところだけ絵が浮かび、 光の粒が指をよけます。スマホでも動きます。合わせて35万円。

追加(1ページ)

5万円

施工事例・料金の目安・お品書きなど。あとから足すこともできます。

毎月

0

月々の保守料はいただきません。サーバとドメインはお客様名義で取っていただきます (実費のみ・年5,000円ほど)。他社へ移すのも自由です。

公開後の直し(1回)

5,000円〜

営業時間や料金が変わったとき、頼まれたときだけ直します。月々の契約はありません。 文字の差し替えは5,000円、写真の入れ替えは1枚3,000円。メールで「ここをこう」と お送りください。

進みかた

お渡しするのは、質問表1枚だけです。

  1. 01

    質問表を書いていただきます

    このサイトの上で書けます。書けるところだけで結構です。空欄は一緒に埋めます。

  2. 02

    写真をいただきます

    ロゴと、トップに敷く1枚があれば十分です。無ければ無しで作ります。

  3. 03

    見た目を選びます

    型を4つから(ライブは+10万円)、地の色を4つから、あとはお好きな色を1つだけ。

  4. 04

    初稿をお見せします

    10日ほど。文章もこちらで整えた状態でお出しします。

  5. 05

    直して、公開します

    文言の直しは2回まで無料。サーバとドメインはお客様名義で取ります。

  6. 06

    そのあとは、頼まれたときだけ

    月々の契約はありません。変えたいところが出たら、メールで頼んでください。1回5,000円から。

質問表を書いてください

書けるところだけで結構です。空欄はあとで一緒に埋めます。
いただいたものを見てから、作れるかどうかと、いくらになるかをお答えします。

質問表を書く →

用紙をお送りして、書いて、送り返して……という手間はありません。 次のページでそのまま書けます。書いたものは、押した時点でメールになります。